取り合えずHDDを整理してたんだけど
突然見たことも無い警告メッセージが出て焦った
HDDをファイル名で検索してたらフォルダーが壊れてますだの
CHKDSKかけてくださいってなんだのって出るんで焦ったわー
CHKDSKってのは要するにHDDのエラーを調べるコマンドのことなんだけど
もちろんWindows標準のDOSプロンプトなので例の黒画面出して実行
一応忘れないようにコマンドを描くと
CHKDSK [チェックするドライブ名 (c:など)] /F
/Fと入力することで不良セクターやその他NTFSのファイルシステムの破損など
自動で検索して直してくれます
他にもコマンドあったけど/F以外殆ど使わないのでいいでしょう
幸い軽い破損のようで自動的に修正してくれます
でチェックが終わると結果を表示してくれるんだけど
取り合えず不良セクターっていうとこが0ってなってるんでHDD自体はまだ使えそう
と言ってもHDDなんて突然死ぬから何かしらの予兆というやつかも知れんがw
結構細かいファイルばっかり何個もあるのでどこに何があるか検索ばっかするんよ
それがまずいんかも知れんがまあ消えたら消えた諦めも付く・・・わけねーよww
まあこのHDDももう5年は使ってるからそろそろバックアップして廃棄したいんだけど
まだ使えるものはとことん使いたいという貧乏性が出るので・・・
にしてもNTFSってウィンドウズくらいでしか使わないんですよね
結構MacとかLinuxでNTFSのHDDを使うとき注意が必要で場合によっては読み取り不可
まあ逆もしかりですけど一番柔軟性というか汎用性あるのはやっぱLinuxなんだけど
まあディストリビュートによっても違ってくるが
もちろんNTFSにもメリットはあって
今回のように軽微な破損なら直せると言うのが大きいかも
これがFATだったりしたらたぶんごっそり逝ってたんでしょうね
はあそろそろPC買い換えたいです
今のPCは電機結構食う割りに処理は最近のPCの3分の1以下かもしれません
あとHDD台数が年々増えてるのでそれを減らせば省電力&低発熱なので
夏でも部屋が暑くならなくていいと思いますがw






コメントを残す