そろそろ倉庫用のHDDがいっぱいになりだしたのでまた買ってしまいました
本当無駄遣いできないんでもう今年何も買えなくなったけど
買ったのはWD20EARX
去年買ったのはWD20EARSなんだけど性能的にはほぼ同じかな?
届いたばっかりなのであれだけど
購入先はツクモのネット通販
5500円ちょいで2TBが買えるなんていい時代ですなぁ
1年前は2TBで11000円くらいだったんで1年で半額になった計算だなぁ
ちなみに3TBも出ててしかも1万切ってるからワンチャン3TBもありなんだけど
OSがWin7以降じゃないと使えないんで惜しいなぁ
ちなみにツクモのはバルク扱いだけど簡易箱に入ってるやつでSeekのRMA3年付き
他のとこは同じ値段でRMAがあったり無かったりで微妙なのでツクモおすすめ
さて今回は念入りってわけじゃないけどWDの2chWikiでおすすめのフォーマット手順
WD Data LifeGuard Diagnostics と言うツールで初期不良チェック兼ねて
Extend test を走らせてます
このExtendはOSの標準フォーマットみたいに先頭から最後までのセクタの
読み取り不良を検出するツールらしい
こっちのは専用ツールなのでより検出精度も高そうだけど如何せん時間がかかるw
だいたい10時間くらいか?まあいまリアルタイムで走らせてるのでわからんw
Extendをパスしたらあとあクイックフォーマットでいいそうなのでいっか
ちなみに標準フォーマット自体も8時間くらいはかかるみたいだし・・・
フォーマットも済んだら今度はAdvanced Format対策のWD Align
前使ったツールは消しちゃったんでインストールしなおすんだけど
ダウンロードするにはWDにアカウントを作らないといけないらしい
これがすごい面倒だしかもWD Alignのバージョンが
本家の英語サイトのほうが新しい
WDは日本語サイトもあるけど日本と本家とでアカウントの管理が別らしい
調べると日本語のサイトの古いバージョンだと適用後認識しなかったり
不安定ならしい・・・なので新しいバージョンが欲しいわけ
なので新しいバージョンがほしい場合は本家にアカウント作成する必要あり
もちろん全部英語で名前から住所そして購入したHDDのシリアルNo.も登録
駄目押しでアンケートまで取らされるのでもううんざりw
でもまあ英語で住所の書き方もわかったし勉強になったので
ちなみに住所は日本と逆で 番地→~郡・町・村→市→都道府県 の順
もちろんローマ字
でやっとこさツールがダウンロードできるわけ
まあ探せば海外のアップローダからいくらでもダウンロードできるけど
こういうのはシビアだからきちんと公式サイトからDLしたほうがいい
つーわけで準備は整ったのであとはExtendパスすればいい
EARSもいまのところSMARTも問題ないし
こいつも壊れないのを祈るのみかな






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