Intel NICの続きですけどサブPC色々怪しい部分が出てきた
まあ前々からメインで使うには厳しい性能だったんだがね・・・
まずHDDのベンチ取った時点でもうおかしい
まずはこれを見てもらおう
IDE接続でOSの入っているCドライブのHDDベンチ結果
続いてSATA1接続のHDDベンチ結果
まずライトの部分を比較すると見事に23MB/s前後で頭打ち
リードも55MB/s前後で頭打ちになる可能性が高い
ちなみにもう1台のSATAドライブもまったく似たような結果で吹いたw
たしかにハードが足引っ張ってる可能性は高いわけで
かなり現実味を帯びてるきはするなぁ・・・
939Dualのときはここまでひどくなかった気がするし・・・
あとは速度がOSに依存してるかもしれないと言う検証はどうしようか
一応計画としてはUSBメモリーからブートできるLinux辺りを起動して
Sambaをインストールして試してみるってのもありかなと
ただ容量が大きくて使えそうなUSBメモリがなくて困ってる
もうぶっちゃけやすいMicroATXのマザボでも買って移行してもいんだけど
Ivyとかが控えてるのでタイミングが悪いんだよなぁ・・・
一応理想としては
Ivy版Core i7を買って余ったCore i3とMicroATXマザーで新環境に移行
ただ予算がとんでもなく必要なので痛いしなぁ
Core i3 買わずにPentium G辺りを買って繋ぎにすればよかったなぁ・・・
何気にCore i3 でも1万以上したからねぇ・・・
サブにCore i3 だとオーバースペックだよなぁ
ほんと後先考えずに買っちゃったからいろいろ躓いてえらいことになってるw
まあもうちょい考えてみますわ








コメントを残す