今日は普段より遅いものの11時くらいに起きれたので
バイク屋にジェイドの料金払いに行きました
今日は他にも目的があったのでお金を払ったらすぐに出るつもりでした
一応領収書を切ってもらう待ち時間に店内を物色してたんですが
店内に高価でマニアックな車両が置いてあります・・・
ドカ、YZF-R1 R6 CB1100R?などなど
そのなかでも興味があったのはCB1300
やっぱり最近ビッグネイキッドに興味が湧き出してホンダならCB1300かなあと思ってた
かなり綺麗だった
コーヒー出されたけど今日はお腹がゆるかったので遠慮したら
お母さん?が缶ジュースくれた
この方とは初めてあったけどほんとにどこでも居そうなちょっと派手な?おばちゃんでした
帰り際に立ち話
普通はお金を払ったら契約完了でそれから整備にかかると思うのですが
電話で購入意思を伝えたころからある程度整備してくれてるみたいでした
レギュレーターは交換対象車両ではないとのことでしたが
一応サイドカバーめくると見えるので見せてもらったらばっちり対策済みでした
さて缶ジュースを飲み干してホムセンへ
バイク用のパンク修理キットと携帯空気入れを買います
ジェイドではツーリングもしようと思うのでそうなると心配なのが遠方でのパンク
近場なら最悪押して帰ればいんですがツーリングではそうは行かないでしょう
それならJAFとかの有料ロードサービスに加入すればいいじゃんと思うけど
基本バイクのロードサービスはパンクなんかの修理は一旦お店まで運んで
そのお店でパンク修理する形になるので下手すると
レッカー代15kmを超える分+パンク工賃が取られる可能性が高い
まあパンク以外たとえばガス欠やバッテリー上がりなどはその場で対応してくれると思うが
ガス欠とかバッテリーとかは事前に整備しておけば防げるわけで
しかしパンクだけはどうやっても防ぎようがない
石橋をたたいて渡る派なので取り敢えずホムセン行ってなければまたWebikeで頼むかと
んでナンバ行ったけどここが一番広い割にはあまり品揃えは良くない
パンク修理キットはあるが携帯空気入れもないし修理キットは収納ポーチがないし
と言うわけで見送って次はカー用品店
修理キットはあったが携帯できそうな空気入れがないので修理キットだけ保留
次にまた違うホムセンでタイムへ
ここにはロードバイク(競技用自転車)の携帯空気入れがあった
しかしパッケージに対応空気圧やらバイク用とか書いてないので店員に聞くと
メーカーに問い合わせたらしくメーカーもわからないので
調べるのに30分ほどかかるとかいいはじめる
どうなってんだw
30分待てないので違う店に行くことに
と言っても他においてそうな店がないので途方に暮れる
だめもとで大型スーパーに行って売り場のおばちゃんに聞いてみるが
そもそもチャリ自体置いてませんとのことで
しょうがないのでさっきのカー用品店でパンク修理キット1980円を買い
タイムで空気入れを買うことに
一応店員に聞くとまたメーカーに聞いてくれてその間メーカー側も調べていたらしく
400kPaまでは対応しているだろうとすぐわかった
なんで確実なことがいえないのか若干疑問だったが
まあ値段が898円だしいっかなと
メーカーもまともに作ってないんだろう
でもまあ今回はあくまで緊急用なので精度は求めてないので買ったけど
できれば使いたくないけどねぇ
ついでに携帯できそうな1000円ほどのエアゲージも買った
まあ減圧機構付がよかったので携帯用には大きいが
後でわかったけど修理キットのポーチに入るので良かった
携帯空気入れだけどジェイドのシート下は物が入らないらしいので
今度からTZRの時に買ったラフロのシートバッグを使おうと思ってたんだけど
バッグの容積を広げないと空気入れが入らないのでやや不恰好になるのが惜しい
まあ精度的には1~2年は持ちそうなのでこれでいっかなと
でもこんなことならWebikeでエアゲージ付の携帯フットポンプ売ってたので
そっち買ったほうが良かったのかもな・・・
まあエアゲージと空気入れ足してもフットポンプより安いのであとは使い勝手かな
できれば使いたくないんだけどw






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