最近はもっぱらWebikeのほうばかり更新しててこっちは放置気味なんで
まあブログ2つ掛け持ちって俺には無理だわ~ネタもそう豊富にないしw
てわけであっちではもう書いたんだがこっちでも一応書いとくか
買ったのはもちろんau版iPhone 5で一応機種変更と言う形になる
カラーはシルバーxホワイトで容量は64GB
・外観
表側とパッケージ
箱にはiPhoneの文字すらない割り切りよう・・・さすがApple様やで!
裏面はある意味特徴的なシルバーアルミ地
ブラックの場合はアルミ部分も黒っぽくなりアルミ特有のテカりが抑えられてる
俺はアルミ地のテカリ具合が好きなのでホワイトを選んで正解だと思った
電池交換ができないので蓋が付いておらず統一されたデザインはさすがApple
俺はスマホにはカバー否定派だったんだけど(スマホ持ってないのに?)
取り合えずiPhoneは裏面に傷が付きやすいんで結局付けることに
適当に受付のネエちゃんに聞いて目に留まったカーボン風のカバーを購入
ついでに画面保護シートも
・特徴
4Sから5になって画面サイズが4インチとでかくなった模様
解像度は1136x640という中途半端な値だが一応16:9
ドロイド勢は1280×720が主流で12月にはHTCのフルHD機も控えている中
この解像度はどうなのか・・・
ぶっちゃけ解像度はフルHD云々より見易さを重視した方が良いのかも知れん
例えば4インチでフルHDだったとしても人間の目ではほぼ認識不可能?
というか違いがわからんのかも知れんので宝の持ち腐れ状態になる
HTCのは5インチらしいんでやはりフルHDはそれなりに画面もでかくないと意味ない
そういう意味でAppleの答えとしてはこの一見中途半端に見える解像度も
4インチではある意味最適だと結論付けたのかもしれない
(もちろんコストなど他の一面もあるのかもしれないが・・・)
賛否のあるLightningコネクタだがApple製品は旧iPod以来8年ぶりくらいになる
俺としては旧Dockコネクタで特に行かせる財産も無いので賛否も糞も無いんだけど
一見コネクタ端子が剥き出しでショートするんではと思ったがどうやら対策されていて
コネクタ自体にチップが埋め込まれててきちんと挿入された状態でないと通電しない
この辺はよく考えられているのだけどコスト高でほかのサードパーティが困る模様
・スペック等使い勝手
CPUはCortex系のデュアルコア
ほとんどのタスクはサクサクだけどブラウジングはたまに引っかかることもある
まあPCじゃないんだしそこまでヌルヌル動くのを期待するのもどうかと思うし
現状固まったりして困るような事もないので十分満足
GPU処理はゲームしないので不明
タッチは初めてなのでどうも狙った部分を押すのが難しいが慣れの問題か?
保護シートを張った影響もあるのかも知れん
電池のもちはやはり良くないがブラウジングや重いタスクさえしなければ
頻繁にスリープもするし画面の明るさを抑えればそれなりにもつと思う
この辺のやりくりが楽しいと思うかめんどくさいと思うかで付き合い方も違ってくる
アプリ関係はやはりiOS6標準地図は使えないが
無料で地図アプリはあるしSafariからGoogleマップにアクセスできるし
トップにリンクも張れる
・欠点
防水でない・・・5でも防水ケース求む
少し脆い・・・旧モデルよりは改善してるみたいだが落下は恐ろしいw
電話帳の移行などが煩雑・・・ガラケーのは直接読めないので
サーバとアプリを経由して変化&移行がめんどくさい!
Apple IDとクレジットカード必須・・・Apple IDはApple側の顧客情報管理システム
これがないとApp store使用不可などiPhoneがほぼガラクタになる
登録はクレジットカード必須なのでこの辺はガラケー使用暦が長いと
有料コンテンツ登録等の容易さからは考えられないめんどくささ
アプリのインストール時ですらパスワードを求められるのでうんざり
・買った理由
ぶっちゃけ維持費
auの場合もiPhoneが有利になるような料金プランになってて
2年縛りの割引率もAndroidより上
64GBを買ったのも32GBの在庫がなかったからなのだが
端末代80000円以上対して毎月割と25600ポイント使用で実質負担4000円ほど
この辺は後々別記事でもう少し詳しく書こうと思う
iOSでできることはAndroidでもできるしその逆も可能なので
iPhone行かない理由もiTuensが嫌いなだけなので
ちなみにiTunesは音楽入れなければ必ずしも必須ではない
というわけで意外と満足してしまったので
これからいろいろと弄ってみようと思う









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