まあタイトルどおり
やはり日ごろの行いが悪かったんだなw
先日書いたとおりWDの3TBは初期不良で返品
変わりに買ったのがDT01ACA300BOXなんだが
取り合えず届いたんで初期不良チェック
どうも自分のPCとDLGDIAGが相性が悪いみたい
(これについては後日検証考察する)
ということで他のメーカーのチェックツールを使う
HGSTのWinDFTというソフト
こいつもDOS版をWin上で動くようにしたもの
まあこの東芝製HDDも元はHGSTの設備使用の製品だし
信頼できるツールだと思う
さっそく起動してチェック
こちらもQuickとEXTの2種類のテストがある
たぶん使用方法とかチェック内容もDLGDIAGと同等と思われる
んでEXTテストでエラーなし!
やれやれ
ところでWinDFTではMarvellチップに接続したHDDは認識しなかった
さらにシステムドライブも認識しないっぽい?
試しにサブ機のAMD環境でもテストしてみたが同じだった
さてエラーが無いということなので
管理ツールでGPTで全領域1パーティション&クイックフォーマット
こちらもエラーなしだったので運用開始!
2TBのHDDに入っていた動画データを全てコピーしてみる
寝る前に開始したので朝には終わってると思いきや・・・
朝起きてみてみると
「アクセスが拒否されました」
といういうエラーが出てとまっているじゃないか!?
アクセス拒否って?アクセス権とか弄ってないぞ?
そもそも途中までは書き込みができているっぽいし
てわけで転送をキャンセルして
書き込まれた動画ファイルを開いてみると
開けませんでしたというエラーが・・・
しゃーないんでデータを一度全部消してみる
またもやエラーで消せずもう1度試すと消えた
でも相変わらず不安定なので一度PCを再起動してみる
起動後ディスクを開いて見ると
ファイルが復活してるし!?
これはぶっ壊れてるんでないか?
一応CrystalDiskInfoでSMARTを確認
案の定セクターエラーで代替処理が行われている
しかも新品HDDにしては多めのエラー数だ
つーわけで初期不良交換コース
ん~なんだか深みに嵌ってきた
取り合えず交換品届いたのでこっちもチェックするが
無事なことを祈るしかw








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