なんかMP4とかWMVの再生がカクつく気がする
気にはなってたんだけど直し方わからん
前々から60fps化した動画はカクつくのはしょうがないと思ってたけど
いつの間にやら30fpsでもカクつく動画がちらほら
カクつき具合はそんな酷いわけじゃないから気付かなかったけど
一見スムーズに見えてたまにカクっとなる
どうも気のせいじゃないみたいだって事で色々調査
WMP-HCにティアリングテストっていうのがある
画面左側から赤い2本の線が縦に描画され
それが画面右側に流れてまた左から描画されるって感じ
ティアリングはちらつきの事なんだけどちらついてはない
それをしながら再生する赤い線がカクっとなるのがわかる
カクっとなるのはいいけどどういう条件でなるのか?
どうもDirectShowでの再生全般でなるっぽい
つまりffdshowとかLAV filterなどを経由するとなる
YoutubeとかFlashだと問題ないみたいだ
内臓GPUの再生支援を使用してもなるし
GPUの設定弄ってもなるあたりどうしようもない
なんとなくだけどシステム以外のHDDから再生するとなりやすいような
HDDが壊れかけてるとそういう風になるという意見もあって
ちょっと心配だけど
でもHDDは内臓2台で試してどっちもなるしこの可能性は低いような
なんとなくだけどIntelのオンボードとWinのレンダラが相性悪いのか
Intelのオンボがオンボロなのか?w
とにかく動画の再生能力は低い気はしてた
MP4のインタレ保持をCPU内臓GPUに任せる設定にしたら
IntelとAMDではAMDの方が割ときちんと解除してくれるし
Intelはガックガクの縞残りで再生される場面も多かった
あとはWin10のOS絡みの不具合
MSはDirectShowを切り捨てるつもりだったが
さすがにユーザーの反感を買うので残したみたいだが
嫌がらせでこんな不具合を残したのかもしれない
つーわけで何の解決にもなってないが
とにかく動画の再生環境がWin10になって劣化したのは事実
できればビデオカードを買って検証したいところではある






コメントを残す